ふきのとうの茎のソテーと鶏胸の燻製

ふきのとうの茎のソテーと鶏胸の燻製

ふきのとうは超メジャーで簡単に採れる山菜。普通は開く前であったり、もしくは花が咲く前のものを収穫する。でも、実は花が咲いて大きく育った茎の部分が美味しい。

花を取って茎の部分にして洗います。この状態で天ぷらにしても美味しいですが、今回はソテー。食べやすい大きさに刻んでオリーブオイルでソテーし塩コショウで味付け。

鶏むねは塩、ブラックペッパーをすり込んで桜のチップで燻製にします。温度は65度位の低温で火入れします。

ペール缶で作った燻製器

オリーブオイルを回しかけると美味しい。

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